| >>協定校一覧 |
| 1961年 |
・中南米事情研究所(現「海外事情研究所」)を開設しました。国際的な研究や調査活動を始めました。 |
| 1966年 |
・教員の長期留学制度を発足させ、以来、毎年数名を世界各地の大学、研究機関へ派遣しています。 |
| 1976年 |
・職員の海外研修制度を発足させ、以来、職員を海外へ派遣しています。 |
|
1982年 |
・国際的交流の諸事業の積極的かつ実際的推進の機関として、
「国際交流委員会」を設置しました。 ・アメリカ・モンタナ州の大学との間に姉妹校提携を結び、 短期派遣留学・学生研修団制度がスタートしました。 |
| 1983年 |
・外国人留学生のための特別入学試験がスタートしました。 |
| 1984年 |
・モンタナ州立大学との1年間の交換教員派遣制度がスタートしました。 |
| 1985年 |
・韓国・大田広域市大田大学校と姉妹校提携を締結しました。 |
| 1987年 |
・中国・広東省 |
| 1988年 |
・モンタナ州立大学及び との交換留学制度がスタートしました。 |
| 1990年 |
・熊本市とアメリカ・サンアントニオ市 留学生交流事業に基づいて、サンアントニオ市のアワーレディオブザレイク大学及び インカーネットワード大学との交換留学制度がスタートしました。 |
| 1992年 |
・フランスのリヨン商科大学との交換留学制度がスタートしました。 |
| 1993年 |
・韓国・全南大学校企業経営研究所と学術交流協定を締結しました。 |
| 1994年 |
・ドイツ・ラインランド・プファルツ州立経済大学との交換留学制度がスタートしました。 |
|
1995年 |
・大田大学校との交換留学制度がスタートしました。
・熊本市と桂林市との留学生交流事業が12年ぶりに再開しました。 |
|
1997年 |
・「派遣大学調査委員会」発足。国際交流の理念を「友好・親善」から「研究・教育」に発展させるため、国際交流プログラム改革を始めました。 |
| 1998年 |
・ニュージーランド・ユニテック・インスティチュート・オブ・ テクノロジー(現ユニテックニュージーランド大学)との学生交流協定を締結しました。 |
| 1999年 |
・中国の3大学(中国人民大学、北京外国語大学、北京語言大学)と学生交流協定を締結しました。
|
| 2000年 |
・カナダのセント・メアリーズ大学と学生交流協定を締結しました。 |
| 2001年 |
・タイのチュラロンコーン大学と大学間交流協定を締結しました。 |
| 2002年 |
・アメリカ ウィスコンシン大学オークレア校と大学間交流協定を締結しました。 |
2003年 |
・オーストラリア ラトローブ大学と大学間交流協定を締結しました。 |
2005年 |
・中国 北京第二外国語学院と大学間交流協定を締結しました。 |
2010年 |
・台湾 崑山科技大學と大学間交流協定を締結しました。 |
| ・ニュージーランド クライストチャーチ・ポリテクニック工科大学と大学間交流協定・学生交流協定を締結しました。 |
| 国・地域 |
協定校名 |
締結年月日 |
プログラム |
||
| 1年 |
半年 |
約4週間 |
|||
| アメリカ |
1982年7月22日 |
○ |
|||
| 1982年7月22日 |
○ |
||||
| 1999年4月12日 |
○ |
||||
| 2002年5月8日 |
○ |
||||
|
カナダ |
2000年4月10日 |
○ |
|||
| 2001年11月26日 |
○ |
||||
| イギリス
|
1993年3月3日 |
○ |
|||
| オーストラリア |
2003年2月5日 |
○ |
○ |
||
| ニュージーランド |
ユニテック工科大学(UNZ) | 1998年12月10日 |
○ |
○ |
○ |
| 2011年4月26日 |
○ |
||||
| 韓国 |
1985年6月22日 |
○ |
|||
中 国 |
1987年12月19日 |
○ |
|||
| 1999年8月17日 |
○ |
||||
| 1999年8月11日 |
○ |
||||
| 1999年7月21日 |
○ |
||||
| 北京第二外国語学院(BISU) | 2005年11月9日 |
○ |
|||
| ベトナム |
2000年11月14日 |
○ |
○ |
||
タイ |
チュラロンコーン大学(CU) | 2001年11月8日 |
○ |
○ |
|
台湾 |
2010年1月29日 |
○ |
|||
| Last
Update :
|
Copyright(c)
OFFICE OF INTERNATIONAL EDUCATION, Kumamoto Gakuen Unviersity, Japan |